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理系パパの育児学

理系脳の育児学

はぐまぐ(Hagmamu)の日本製ガーゼケットは肌触りも良くてオススメ

桜の季節もあっという間に過ぎてしまいましたが、寒暖の差が激しすぎます。天気の良い日は、汗びっしょりに子供がなっているのをみて冬場の毛布はそろそろ使いにくいな。かわいそうだな。と思っていました。なんか良い物ないかとおもっていた矢先Twitterのタイムライン上にガーゼケットなるものの文字が、タオルケットは知っているけどガーゼケットは初耳です。だけど、ガーゼ素材で使い勝手がよさそうということで試しに買ってみようと思い衝動買い。

今回ははぐまぐさんのガーケットを購入しました。

Hagmamuとは?

ママの視点で素材を選んで、ママの気持ちで作っています。
一枚一枚全て国内工場で責任を持って作り、検品までしっかり行い、赤ちゃんが舐めても安心な品質にこだわっています。ママの視点で素材を選んで、ママの気持ちで作っています。
一枚一枚全て国内工場で責任を持って作り、検品までしっかり行い、赤ちゃんが舐めても安心な品質にこだわっています。

「ベビーベビーした柄ではなく、シンプルなものがいいな」
「なにより赤ちゃんに優しいものがいい」
そんなママ一人一人の「こんなの欲しい」の声を大切にして
商品を作っています。

素材選びと製造方法の違いで、肌触りや風合いが変わってきます。hugmamuは素材選びと製造方法にまでこだわって、その製品に一番合った方法で商品を作っているので、赤ちゃんでも分かる気持ちよさが実感いただけます。

hugmamuのこだわり

これだけあかちゃんに特化した国産ガーゼケットが4000円以下で買える。

Hagmamuさんが赤ちゃんに特化した、国産にこだわったメーカーであることがわかったので価格も4000円と決して安くはないですが、ブランドのものと比較すると十分お手頃です。子供のモノにかんしては日本製には少しこだわりがあるので購入を決定しました。
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シンプルな包装です。
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肝心の生地感ですが、肌触りも良くさらさらしていて自分が使いたいくらいです。

我が家でのガーゼケットの使い方

実は一枚追加で買いました。暖かくなったとは言えまだまだ昼と夜の寒暖の差が激しいです。そこで我が家では夜は2枚重ねにしてあげて、昼は1枚でかけてあげるという使い方をしています。毛布1枚でもいいんですが、蹴っ飛ばしてしまいますが、ガーゼケットだと蹴っ飛ばしません。これは通気性が良くて快適だからではないかと考えています。これから夏場にも使っていけるので是非、かぶせモノを探されている方は一度ご検討をオススメします。